東京大学Xの投稿です。
かかわる人によって進路を考えるベースが大きく変わってくるので、どんな人がいる環境で育つかが重要ですね。
さて、その環境を整えるのは誰?自分自身?
東京大学Xの投稿です。
かかわる人によって進路を考えるベースが大きく変わってくるので、どんな人がいる環境で育つかが重要ですね。
さて、その環境を整えるのは誰?自分自身?
学年の区切りなので特に宿題もないでしょうから、思い切り遊ぶのがおすすめです
とはいえ、新学年を前になにかやっておかないとと思うのであれば以下ご参考まで。
当該学年の教科書レベルのことがほぼできていれば、
→好きなことに没頭する
→旅に出る
→もし勉強したいのであれば好きな科目だけどんどん予習。そのために教科書を購入するのもありですが、教科書+αまでカバーする説明多めのテキストを用意すればいいでしょう
当該学年”まで”のことが???で危機感を感じているのであれば、
→「新学年では同じ轍は踏まぬ」と心に決めて教科書熟読
→好きなことに没頭する
→旅に出る
「好きなことに没頭する」「旅に出る」は共通なの?
そう、それがもっとも大切なことだからです。
YouTube Liveで視聴しました。
あまりにも”未踏な”領域でチャンスに溢れていることもあり、人材育成が急務かつ重要な課題ということでこのようなシンポジウムが開催されました。
量子でご飯が食えるのか?飯の種になるのか?という観点でも、国を挙げて様々な才能を結集させつつある今、注目すべき分野だと思います。
大阪大学では小さい頃から量子に親しんでもらうためにゲームも作っちゃいました。
また、小学生でも楽しめるカードゲームも制作中です。ごく自然に”量子”の感覚が身についちゃうのはいいですよね!
昨日のプログラミングで「パチンコ」が話題になりました。
パチンコといえば、小さな銀玉を使うもの、コリントゲームのようなもの、ゴムをびよーんと引いて玉を飛ばすもの、など種類があります。今ではパチンコ=スロットのようなイメージもあるようです。
そこで3Dプリンタとあり合わせの材料でゴムびよーんの小さなパチンコを作ってみました。


さて、これを遊べるようにするには

材料はこれら、輪ゴム2本、ホッチキス、はさみ、リサイクル用の雑紙袋からゴソゴソ取り出した使用済み封筒とテッシュ空箱、これだけで簡単にできちゃいます!コツはあるといえばありますが、完成品の写真と下の試射動画を見て完成形をイメージして少し試行錯誤すれば簡単にできちゃいます。
そうそう、玉はたくさん勉強して小さく丸くなって使いにくなった消しゴムがオススメです。消しゴムをカッターで切ったらもったいないので、たくさん勉強して消しゴムが小さくなってから、パチンコ製作に取り掛かかってください^^
2Kくんのお母様から2週続けて新米「きぬむすめ」と「にこまる」を頂きました。

ちょうどお米が切れそうで新米が出るまで待つか迷っていたところでした。
「でも神嘗祭は少し先、神様も新米を召し上がっていないのに食べるわけにはいかないぞ」と思いつつ名案?迷案?が浮かびました。
「早めに食べて静岡産“きぬむすめ”と“にこまる”の出来をご報告しよう!」ということで、頂きました🙏
もちろん、とても美味しかったです!
ご馳走様でした。

WKくんが缶バッジを2種類作って来てくれました
どうもありがとう!
「先生、グッズ作ろうよ!売れるよ
」
買ってくれるかなぁ![]()
そして、

TSくんのお母様から
「今日の一品でございます。釣ってきたオオニベという魚を、TSがさばき、盛り付けました‼︎」
とお知らせが
凄い![]()
![]()
「先生、よかったらどうぞ、セミ」
「!?食べたの?」
「うん、ピーナッツみたいな味がしたよ」
「そうなんだ・・・うーん」
「食べないの?先生だったら食べると思ったのに」
「あはは、これは遠慮しておくわ」

夏休みにキャンプに参加したお土産と一緒に持って来てくれたのですが、こちらのセミだけは「気持ちだけ頂いておくよ、ありがとう」と言いました。
藤枝駅前の自販機コーナーで他にもいろいろな食べられる昆虫が売っているそうでタランチュラとタガメも買ってきたそうです。。。昆虫も食べざるを得ない時がくるのか?
ちょうど少し前に「世界で最初に飢えるのは日本――食の安全保障をどう守るか」という記事を読んでいたのでもしかしたら・・・と思っていたのでびっくりしました。このところ地震も不気味な状態、いざとなったら食料は自分で確保しないといけないことは頭で分かっていても。。。
欧米富裕層の避暑地サントロペに近く、バカンスシーズンに車が渋滞する前にしっかり食事ができる最後のレストランということで人気のホテルを訪れました。古くはピカソ、最近ではNBA選手やハリウッドスターも訪れるレストラン付きホテルを切り盛りするのはチャキチャキの日本人女将さん。3人の子育てをしながら仏人のご主人とこの広大な施設(敷地面積50ha!?)を経営しています。
フランスではパリ(暮らすように滞在や語学)や南仏でそれぞれ数回研修をやりました。久しぶりのフランス研修は南仏が有力です。パリとは全く違う時間が流れる南仏、自然の中での研修はいろいろ気づきがあると思います。









中3生に回路図の説明をしていたところ、中1生のTGくんが「僕にも教えて!」と。彼は集中が途切れると正答率ガタ落ち&途端に進まなくなる(皆そうですが特に顕著なんです^^)ので「中2になったらな、今は数学に集中せい!」とその場は過ぎました。
彼は教育顧問生なので「今度の日曜日、デコチャリの回路図を描いてみるか?」とLINEで提案したところ「お願いします」と即答。彼の家の車庫=物置で、デコチャリ2号(1号はパーツの一部を2号に移植した後、引退)を見ながらてんこ盛りのLEDやバックブザーの電気配線の回路図を描きました。通常は電気回路の勉強をした後に実験という順番ですが、TGくんの場合はその逆。試行錯誤しながら自転車に電装品を取り付けてちゃんと作動する状態の”モノ”を見ながら回路図に起こしていきました。
少しずつパーツを集めて作っていたので回路が全部で8つ!回路ごとに電池を付けているのでかなりの重量となり止めておくと倒れやすいというので、まとめられる回路はまとめて軽量化と操作性向上を狙ったらどうかとアドバイスしました。
ちなみの改造パーツは百均で購入したものを改造したり、トラックショップ!?で購入したり、デコトラオーナーに譲ってもらったり(彼の交友関係は実に幅広いんです^^)しています。TGくんの改造はまだまだ続く!!!


