1)こども霞ヶ関見学デーの詳細が公開されています。
事前申込が必要なイベントも多くありますので、早めのチェックをお勧めします!
2)トヨタ博物館、各務原航空宇宙博物館、あいち航空ミュージアム






モノを作りたくなると思います。狭い範囲にこのようなミュージアムが複数あるというのは素晴らしい環境だと思います。
1)こども霞ヶ関見学デーの詳細が公開されています。
事前申込が必要なイベントも多くありますので、早めのチェックをお勧めします!
2)トヨタ博物館、各務原航空宇宙博物館、あいち航空ミュージアム






モノを作りたくなると思います。狭い範囲にこのようなミュージアムが複数あるというのは素晴らしい環境だと思います。
東京の”御三家”中学のひとつに進学したWNくんのお母様からLINEが届きました。
先輩方の話を聞いたりいろいろ考えた末に東大ではなく医大に進学、学業以外にもいろいろな活動をして毎日忙しくいるとのこと。大事な受験期に入院生活を余儀なくされ厳しい環境の中よくがんばりました。
小さい頃からいろいろな体験をしてきているので、かなり面白い多才なイケてるお医者さんになることでしょう!
しゅうびが東京でスタートした地から徒歩で10分もかからないキャンパスにいるそうなので、偶然を装って・・・マル秘計画!?^^
昨日のプログラミングで「パチンコ」が話題になりました。
パチンコといえば、小さな銀玉を使うもの、コリントゲームのようなもの、ゴムをびよーんと引いて玉を飛ばすもの、など種類があります。今ではパチンコ=スロットのようなイメージもあるようです。
そこで3Dプリンタとあり合わせの材料でゴムびよーんの小さなパチンコを作ってみました。


さて、これを遊べるようにするには

材料はこれら、輪ゴム2本、ホッチキス、はさみ、リサイクル用の雑紙袋からゴソゴソ取り出した使用済み封筒とテッシュ空箱、これだけで簡単にできちゃいます!コツはあるといえばありますが、完成品の写真と下の試射動画を見て完成形をイメージして少し試行錯誤すれば簡単にできちゃいます。
そうそう、玉はたくさん勉強して小さく丸くなって使いにくなった消しゴムがオススメです。消しゴムをカッターで切ったらもったいないので、たくさん勉強して消しゴムが小さくなってから、パチンコ製作に取り掛かかってください^^
2Kくんのお母様から2週続けて新米「きぬむすめ」と「にこまる」を頂きました。

ちょうどお米が切れそうで新米が出るまで待つか迷っていたところでした。
「でも神嘗祭は少し先、神様も新米を召し上がっていないのに食べるわけにはいかないぞ」と思いつつ名案?迷案?が浮かびました。
「早めに食べて静岡産“きぬむすめ”と“にこまる”の出来をご報告しよう!」ということで、頂きました🙏
もちろん、とても美味しかったです!
ご馳走様でした。
「先生、”しょうせつ”は載ってるんだけど、”しょうせつか”って国語辞典に載ってないんですけど」
するとzoomの字幕機能を使ってもいいかと。。。?!
その機能を知っていたのですね。
「どう思う?使っていいと思う?」
「うん、いいと思う!」
「そう、じゃ、使えばいいよ。ただし、ネットの情報は全部嘘だと思って、あとで紙の辞書を調べてよ」
とアドバイス。このやりとりを聞いていた同じ時間に勉強していたこどもたちの保護者の方に、学習にネットを駆使することについてご家族でよく話し合ってくださいと*書き添えました。
そして、「うん、いいと思う!」君兄弟はご両親とよく話し合って「辞書の代わりにネットは使わないことにした」と報告をしてくれました。
*しゅうびでは、保護者の方にその日にやったことやお子様の様子を個別にお送りしています。
注文していたクリアグリーンのフィラメントが到着したのでSNくんのデータの出力を開始しました。ちょうど勉強時間中に完成した作品はお気に入りのクリアグリーン、キラキラ光るような感じで満足げ。
すぐに2つ目の出力に取り掛かりました。せっかくなので出力スタートまで自分で操作しました。
エクストルーダーとプラットフォームか加熱後に初めて出力が始まる、開始後も完成までの予想時間がどんどん変わる、そんな様子を興味深げにTYくんと覗き込んでいました。

画像をクリックすると動画が見れます
完成までの予想時間は最高で49時間超え!
「こりゃ2、3日かかるかもよ」
「えーっ!?」
時間は16h49mのように表示されますが、何も教えていないのに「16時間49分!」と読めていましたし、自分の作ったデータを目の前で出力している3Dプリンターを眺めているだけでも実に様々な”学び”が体験できています。
ここ数年、海外渡航が難しい状況でしたがそろそろということでサマーキャンプ参加を決めて着々と準備を進めています。今回は航空券手配がちょっと大変でした。
しゅうびではせっかくの貴重な機会、
「最大の成果を得るためにエージェントや誰かに任せるのではなく、学校や航空会社と直接やりとりするなどできる 限り自分でやりましょう!」
と皆に言っています。日本と現地最寄空港との往復(直行便はないので主要空港で乗り継ぎ必要)もUMサービスを付けてひとり旅、超ドキドキ&途中で涙が出ちゃうこともあると思いますが貴重な体験ができます。
*しゅうびはいろいろ相談に乗ったり、どうしても助けが必要な時だけ手を差し伸べます^^
緊急事態宣言下の夏休み最後の日曜日、受験者・監督の先生はもとより保護者の方々にも最大限ご協力頂き、実施することができました。
当日の全体の流れは予めLINEおよび会員ページにて連絡&告知。入室完了時刻と同時に玄関を開錠するのですが、まずは開錠までの間、遅刻しないように少し早めに集まった受験者同士で会話はしないのがお約束。ガラス越しで入室後の流れを説明した後、開錠〜手指消毒〜検温して指定の部屋の指定の席に着席(1室1名)。できる限り立ち歩かず、必要な場合は全て筆談&開始と終了はチーンのベル。休み時間も自席で黙って待つ。テスト終了、模範解答と類題冊子を受け取り、速やかに退室・帰宅。終了後の教室は高濃度オゾンを充満させて消毒した後に換気。
お盆明けからしゅうびは全面zoomになっています。もう元のようなお気楽な日常に戻ることはないという前提で、どうしても皆が集まらなければならない場合は「その場にいる全員が一言も発することなくやるべきことをやって、速やかに解散し、都度、消毒&換気を徹底」していきます。